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最近の事情 [英語-語学学校]

学校が終わって2週間、毎日特にすることもなく、のんべんだらりと暮らしている。それでも英語で物事をすると、何でも通常の2倍の時間がかかるので、一日があっという間に過ぎてしまう。特に見た映画がべろんべろんのアメリカンアクセントなんかだったりすると、ただでさえ消して100%にならない理解度が、更に下がったりしてイライラが募る。

つい最近まで、環境の変化もありいろいろ落ち込んでいたりはしていたんだけど、ソネットのブログつながりで仲良くなったusagiに励まされ、ちょっとポジティブになってみることにした。

第一弾として、イギリス人の友達を増やす!
時間のある今じゃないと、そんなことやってられないし、そのための種まきとして今いろんな人とメール交換してます。その中の2人とはすでに会ったけど、まーサンプルが多いに越したことはないもんね。しかも初対面のネイティブと適当な会話ができるようになるっていうのは、かなり自分の自信になる。本当は一対一よりグループの方が更にいいんだけど、これはまだ自分には荷が重いから、もう少し練習してからにしようと思う。

第2弾パブやクラブに行く友達を作る!
家にいたら一生友達できねえっすから・・・。自分から出向かないと。

しかし、この疲れ具合はいったい何なんだろう?
学校が終わって、文字通り何もしてないというのに、寝ても寝ても疲れが取れない。今週なんて一日12時間ぐらい寝てるっつうのに・・・。半年間緊張状態でずっと勉強してきて、その疲れが出てるんだろうか?だとしたら、自分が精一杯がんばったって証だし、別に12時間ぐらい寝たって良いか。


語学学校最後の日 [英語-語学学校]

今日で計半年通った語学学校が終わった。
最上級クラスに上がってからは、やる気をなくす一方だったが(なぜ。。。?)、まーこのクラスに長い時間いられて良かったかな。週によってレベルはバラバラだったけど、(結局最後までうち解けられなかったけど)先生は授業をで、なるべく生きた教材(BBCの番組とか音楽とか)使うように心がけてたし、ただ話すだけじゃなくて、より正式なプレゼンテーションの仕方だの、もう一歩洗練された表現方法だのを勉強できたのは、次の大学での勉強につながると思う。その証拠に、今は英語でメール書くの苦じゃないからね。

その先生が、いつもいつも執拗に、発音を直せと言ってくるのはむかついたが。おめーがアジア訛り嫌いなだけだろうよ。普段のネイティブとの会話で、発音で困ることはほとんどないよ!つーか、もともと訛りを全く消すなんて無理な話だし、できたとしても5年はかかるだろう(歳だし)

最近学校がティーンエイジャーであふれかえっている。みんな夏休みを利用して、ヨーロッパから短期で来てる組だけど、学校自体が規模の割に狭いので、昼飯を食べる場所がない。
しかもクラスはみんな定員いっぱいの16人とかいるし。夏本番になる前にコースが終了して、本当に良かったと心から思う。


カラン終わった。 [英語-語学学校]

今日でカラン最終日だというのに、つまらなすぎて、全部さぼってしまった。結局パブにも出向かなかったし(最初から行く気ないけど)、なんか私の一番嫌いな、フェードアウトになってしまった。先生達にちゃんとお礼いいたかったのになあ。お礼に値する人たちには。(笑)

特に顛末書いてなかったような気がするから、補填しておくと、今週は1日4クラスにしてもらって、一気に終わらせてしまおうの週だった、、、けど、
最悪なことに先生がどれもダメで(一人はよかったかな?)、本当にかったるくて、セントラルに出向く労力と交通費がむだっぽかった。
しかもその中の一人は、前に楽しかった先生の時代に、代替えで来て、やる気もなきゃ、発音も悪いであまりにもどうしようもない先生だったため、クラスメイトとクレーム直前にまでなった奴であった。しかも今回は代替えじゃなくて担任だし。超運悪し!!!しかも私はそいつのことが前から嫌いなのに、向こうはなぜか私を気に入ったらしく、常にアイコンタクトを送ってきたりして、正直きもい。私にばっかり質問して、他にいるクラスメイト2人はほぼ無視状態だし。あとネタがいつも政治の話ばっかりで、気のあった人とそういう話するのは嫌いじゃないけど、おまえとなんぞしたないじゃーーーー!!て感じで、2日は我慢したけど、それ以降はきもくてボイコットしました。

そんなこんなで、大変お世話になったカランだけど、最後は後味悪かったかな。

結論:カランは3ヶ月で十分


「僕の旅はこれで終わりじゃない、始まりの終わりですらないんだ」 [英語-語学学校]

今週の月曜から友達とダブリンに行くはずだったのだが、地獄のテストCPEが終わった途端友達が体調を壊し、しかもそれが扁桃腺炎で、医者にかかるぐらい悪化してしまったため、キャンセルすることになってしまった。
来週は学校を休み取ってるのですることがなくなりそうだったけど、あと2週間カランがだらだら余ってるので、この際1日4時間授業を受けて一気に消化してしまう事にした。

やる気のない先生、もしくは応用の利かない先生にうんざりし、一回先生を代えてもらったのはいいものの、新しい先生も(前回の人のようにアホじゃないけど)授業がおもろくない。1時間中彼がしゃべって、生徒は聞く。
毎日そんな感じ。Revisionの方は先生は良いけど、今週から新しく入ってきた変なトルコオヤジがカランでは一番やってはいけない、私語で授業を独占する、と言うことをするため、とてもじゃないけど耐えられない。
金曜なんて、1時間そいつと先生がサッカーの話するのを「きかされ」ましたからね。興味ねーっつーの。

今までは1日2時間とってたのを、4時間に代えられるか聞いてみると、「できない」という。日本に緊急で帰ることになったとか、よっぽどの理由がない限り。そのかわり、ビザが関係ない生徒なら、金返してもらえるといわれたので、日本人の担当者の所に出向いて話をしてみると、手数料その他差し引くとなんと返ってくるのがたったの£2ちょっと・・・。それじゃ授業をキャンセルするのはあまりにももったいないと言うことで、予定変更。
「なんで変えたいんですか?」っていうから、もう一ヶ月ぐらいカランの授業に疑問を持ってて、先生もやる気ないから代えてもらったけど、改善されないから、本当なら今すぐ止めたいぐらいだって言った。そしたら「カランメソッドが合わないって事ですか?」って聞くので、それは違う、自分のレベルがカランの授業に合わなくなっただけだと訂正しておいた。「そうですか、Book6とかになるとほとんど生徒がいないし、先生もちゃんと授業しないんですよね(おいおい・・・)そういうことならちょっとできるかどうか、相談してきます」

っていって、結局親切な担当者のおかげで、来週一気に授業片付けられることに決定。来週は1日4時間も受けなきゃならないから地獄だが。

ハムステッドの学校も14日で終わるし、ついに語学学生としての生活が終わろうとしている。それなりにがんばったし、読解力はダビンチコードが(これも変な商業トラックマーク引かれるのだろうか?)辞書なしですらすら読めるようにはなったけど、他は・・・。同時に短期的に向上させられることの限界も見えてきた感じで、ちょっと中だるみ。これだけやったらあとはひたすら本読んで、語彙を増やすフレーズを増やすコロケーション覚える、時制の違いによる話者の言いたいことの違いを体で覚える、ひたすら場数踏んで複雑な文法の文章を言えるように慣れる、イーストエンダーズ見てコックニー対策する(違うか(笑))そんなことしかないとおもうんです。そして、そのどれもが一朝一夕ではできない。なんかよく言われてることだけど、この段階に来てようやく本当の勉強が始まったって感じ。

「僕の旅はこれで終わりじゃない、始まりの終わりですらないんだ」

とか何とか変なアニメの主人公が言ったりしたりしなかったりだけど、まさにそんな感じかぬ。


またやらかしてしまった・・。 [英語-語学学校]

カランで新しいクラスに移ってからというもの、授業がずっと楽しくない。どうやって授業を進めるかは、教師の腕にかかっているから、仕方ないと言えば仕方ないけど、今New wordsの担当の人に創造性が全くないのが、主な原因だろう。その人が休みを取ったときに来た、何人かの先生はおもしろい授業をしてくれて、行った甲斐があったけど、残念ながら、あのつまらない先生が一応「担任」と言うことになっているらしく、今週は元に戻ってしまい、本当に最悪な一週間だ。

ていうか、これ以上ただ黙って座ってられないので、昨日そいつに授業のやり方を変えて欲しい旨伝えてみたら、「時間かかるからいやだ」と一蹴。

そこでへこたれないのがこの私。他に二人いるクラスメイトに担当をどう思うか聞いてみたら、トルコ人「つまらん」、ポーランドアホ女「どうでもいい」ということだったので、そのままレセプションに殴り込みに行くことにした。

鼻息も荒く、レセプションの兄ちゃんに「先生について苦情言いたいんだけど、どこ行ったらいいの?」って言ったら、慌てて先生控え室に飛び込んでいって、偉い先生っぽい人を連れてきた。

偉い先生「なにがあったの?カランの授業が何かハッピーじゃないの?」
私「今の担当の先生が、もう2週間ぐらい担当だけど、私たちに自由に文章を作らせてくれないから、ものすごい授業がつまらないんです」
先生「でもね、カランメソッドって言うのは、先生の行ったことを一言一句繰り返すのが・・・云々」
私「知ってます。でも私がBOOK6に移ったのは、BOOK6以上は教科書に答えが用意されてないから、自分で答えを考えなきゃいけなくて、考えるチャンスがあるからなのに、あのやり方では、授業を受ける意味がないとおもうんです。」
先生「でもね・・・云々、教科書のここに書いてあるように、カランメソッドって言うのは・・・云々、私自身もいつも生徒も考えさせる事はしてないし・・」
私「そういう風に言うなら、教科書のここには、BOOK6からはトランスレート用ボキャブラリーの所は、生徒に単語の説明をさせて理解力を確かめるってかいてあるじゃないですか。あの先生はこの単語もただ説明するだけで、流すんです。そんなの聞いてる意味がありません!もちろん1時間中全部文章を考えるって言うのは無理なのは分かってます。でもその先生は私たちに全く文章を考えさせてくれないんです!」
先生「あら、そうなの!?そこはさすがに私でも例文を考えさせるわ。その先生はもしかしたら、新しいか、カランメソッドをよく理解してないのね。」
私「もう一つ我慢できないことは、私が二つのよく似た単語の意味の違いを聞くと答えられないことが多いんです。例えば今日TransmitとRemitの違いを聞いたら、その先生は、答えられないどころか、「Remitと言う単語を聞いたことがない」と言ったんです。」←個人的に信じられません。_| ̄|○ 
先生「あら・・・。でもその単語はカランの教科書に載ってるのかしら?」
私「載ってないですけど。」
先生「基本的にカランの先生は、カランの教科書に載ってるだけの単語を説明できれば良いことになってるから・・・(みたいなことを言った、アホか?)、でも担当を変えるにしろ、その先生にやり方を変えるように言ってみるにしろ、話してみるわ。言ってくれてありがとう。」

という感じで、話し合いは終わった。Remitを知らない単語力のネイティブから英語を勉強してるなんて、恐ろしいぞ・・・。カランも良い先生は本当に良いんだけどねー、、、今日はどうなるかはまだ分からないけど、きっと彼は来ないでしょう。そしてまたアホっぽいのが来たら、また職員室みたいなところに殴り込まないといけないでしょう。いやだなー噂みたいなのが立っちゃったら・・・。


A Farewell Party [英語-語学学校]

カランでずっとクラスメイトだったスペイン人のMが6月に帰国してしまうので、ハムステッドヒースでお別れ会を開く・・・予定だった。駅前に11時集合。11時ちょうどに着くが、予想どおり誰もいない。まあ30分ぐらい待てば着くだろうと、Sと一緒に先に昼ご飯の買い物を済ませる。1時間経過。何の連絡もない・・・・。更に30分経過した頃、今バスに乗ってるからあと20分ぐらいかかると電話が入る。しばらく待っても来ないので、場所を先にハムステッドヒースに移すことに決定。

そのあと、駅に着いたという連絡が入るけど、こっちも移動中だったため、とりあえず目的地を教えて電話を切る。2時間経過。音沙汰なし。そのあと、なにやらハムステッドヒースがあまりに広大なため、他の友達らと違う場所に集合しているらしいことが判明。しかも、まだそこで友達を待ってるから来られないという。こっちも他の友達を待っている手前、動くことができない。

結局、一日待って、パーティーの主役には会えませんでしたとさ。
さすがスペイン人。


カランのBook6 [英語-語学学校]

久しぶりにネットを日がな一日やってしまった・・・。ソネットのブログでロンドンについて書いてる人ってあんまりいないんですね・・・。Yahooにはいっぱいいたけど。場所間違えたかなあ?

さて、今週からカランの本がBOOK6になり、教え方もがらっと変わったわけですが・・・・・・・・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・。うーん、、確かに例文は最初から載ってないけどねえ・・・・・・・。やっぱ先生が変わってしまったから、なかなかあのような良い先生にはあえないよねえ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。と言うのが感想かなあ。あと1ヶ月もあるのに、こんなにかったるくてちゃんと行けるんかよ?


最上級クラスの実力 [英語-語学学校]

さて、今週から、午前中のクラスも最上級になったわけですが・・・・・・・・・・・・・。ちなみに一番仲の良いスイス人の友人Sもずっとここで勉強しているわけですが、こ、、、、こいつら化け物!?ていうかネイティブ!?

クラスメイトがそんな感じなもので、11までは正直楽勝だったけどこのクラスでは私は落ちこぼれ。やってる内容も、英語の授業って言うよりかは、国語の授業に近い内容を求められるようになり、スピーキングはおろかリスニング、グラマー、ボキャブラリーすべての面で、力不足をひしひしと感じた。

レベル11と12、数字の上では一つしか違わないけど、前にも書いたとおり、その間にはマリファナ海溝より深い溝があるって言うのは、本当だった。11までは、しゃべりがぺらぺらできれば文法がぐらぐらでもボキャブラリーが多少貧困でも、何とかごまかせて紛れ込めるんです。(とくにヨーロッパ人の場合)
だから、わたしはボキャブラリーとグラマーの面でその人達に劣ったことはなかったけど、12の人たちは、流暢に話せて当たり前、その上言ってることも超賢い!!!

だいたい授業中に使う教材が、CPE受ける人用のだし、はっきりいってわしには全然わからぬよ・・・。つーかCPE受ける人たちと同じ授業を受けているって言うのが、そもそもの間違いなのだ。とはいえ、語学学校も気づけば残りあと1ヶ月あまり。最後の仕上げに、自分の上の人たちがどういうレベルなのか、知るにはとてもよい機会だ。わたしがあのレベルに追いつくには、あと1年は必要だと思うけどね・・・。_| ̄|○ 


努力の成果 [英語-語学学校]

そろそろCallan Methodの授業がマンネリしてたので、先生が替わったこの良い機会に、Book6に行ってみようかという気になった。というのも6以降は質問に対して答えが用意されていない、と以前に聞いたことがあったから。

クラスメイトにその話をすると、どうやらRetestなる物を受けなければならないらしいので、受付に行って予約してくる。テストって言っても、レベル分けの時と同じように、基本的に先生と話すだけ。何か一緒の部屋にいた人たちがnoseもarmもlegも知らないのにBook2に行きたいって言ってたり、4を終了したんだけど、ほとんど文法が分かってないからRetest受けされられて、レベルダウンしてるなど(っていうか、そういうことがあるなんて始めて知った)、待たされている間にいろいろあった。

30分ほど待って、やっと自分の番が来たけど、テスト内容としては、「靴の色はなんだ?」とか「私はあなたより背が高いか?」とか、あとはボキャブラリーで「耳の聞こえない人は?」(これを私ははじめ、Out of earshotと答え、あとでユニークだと褒められてしまった・・・(笑))、「Handyの意味は?」とかそんな質問。簡単だったので、さくっとこなし、テスト終了。明日からBook6に行くことになった。

去り際に、テストをしてくれた先生が、「I admire you.」と言ったのでなんで?って聞いたら、「日本人にとって、ここまでのレベルになるのはすごく大変だろうに、そういう人を見ると(たぶんレアだから)すごく尊敬する」と。初めてあった先生なのに、そんなことを言ってくれて、今までの苦労が報われた気がした。いくら勉強しても、自信がなかった胸のつかえが取れた気がした。


今までの勉強の変遷 [英語-語学学校]

ちょうど良い時期だし今までの英語の勉強の変遷を記しておこうとおもう。

人並みの義務教育、英語教育を受け大学卒業。英語の成績はいつもよかったけど、別に好きじゃなかったし、あくまでも教科の一科目として勉強してただけ。英語が話せることのあこがれはあったけど、それこそ海外行ったって、買い物の時にI'll take it.すら言えなかったレベルだ。

 

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The Callan School of English Review part1 [英語-語学学校]

このブログをしばらく前からお読みの方は、ご存じの通り、私は午前と午後2つの学校に行ってます。午後の学校は(自称)英語学校で世界的にもっとも有名なCallan Schoolです。Callan Methodの名前はかなり有名ですが、実際の体験談となるとなぜか極端に限られているため、私が今まで感じたことをまとめてアップしたいと思います。

期間 2月~ 1日2レッスン(Revision+New Words)
レベル     Book4から始めて、今Book5のStage10に入ったところ

~まずCallan Methodはなんぞやと言う方のために~
平たく言えば、イギリスに本拠地のある英語学校の一つです。Bellとかとおなじです。日本にも支店があります。なんで有名なのかというと、この学校は英語を教えるのに、Callan Methodと呼ばれるかーなーりー独特な独自方式を採用していて、OxfordやLongmanなどが出している市販の教材及び教授法を一切使用しないからです。そのオフィシャルな方法はまあここを見ていただくとして、私の印象からすると先生がオーディオ再生機代わり。ということでしょうか?先生1レッスン中、ほとんど黙りません。巻き戻し早送り不要、一瞬で反応して自分のかゆいところでリピートしてくれる、超便利なipodみたいなものでしょうか?再生速度は、日本でしか英語を勉強したことない人にとっては、3倍にも5倍にもなるでしょう。そして先生がこっちの英語をサポートをしてくれる代わりに、こちらもそれについて行けるだけの反射速度を要求されるので、慣れないうちははっきり言って、先生が何言ってるのかもわかりまへん。しかも緊張で苦痛です。でも少し経てば慣れるし、慣れると、普段の彼らの会話と比べてどう違うよ?ってなもんなんですけどね。そしてこの方法が独特であるが故に賛否両論があります。

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The Callan School of English Review part2 [英語-語学学校]

Callan Schoolの隠された利点

Callan Schoolの学費は日本人にとって格安です。例えば私が午前中行ってる学校と比較するとたぶん1/2ぐらいです。自分だけの視点ではあまり気づかないことなんですが、学費が違うということは、そこにいる人たちの人種もまた違うと言うことです。午前中の学校はやっぱり親が金持ち、先進国から来たなどという人たちばかりです。要するに、その高い授業料を払える人だけが来ます。主に日本人、韓国人、スイス人、ドイツ人、イタリア人(ティーン)など。一方Callan Schoolの生徒は、ポーランド人、トルコ人、ロシア人、コロンビア人、南アフリカ各国、スペイン人などかなりバラエティーに富んでいます。(ドイツ語しゃべる人にとって、Callan Methodは役に立たない(だろう)ので、ここでGerman Speakerに会ったことはないっす)そしてみんな大体、こっち来て仕事をしています。みんな仕事してるので肝が据わってます。文法なんて関係ない通じりゃいいんです。生活かかってますから。その代わりみんなよくしゃべるし、ネイティブが相手にしてくれる速度で話します。普段アジア人としか会話しない人にとっては、結構衝撃だと思います。

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週末だけど・・・予定なし。Chill outと言うことにしておこう [英語-語学学校]

最近何でブログの更新ばっかりしているかっていうと、本格的に暇でしょうがないから。

18日からCallanの先生が替わって、新しい先生になったが、その人に週2,3回働くことを考えてみたら?と言われ、今までこっちで働くなんてとんでもない!と思っていたけど、ちょっとその可能性も考えてみたい。私に今一番必要なのは、覚えた英語を使う練習、初対面の人でも恥ずかしがらずに英語でしゃべる練習、視野を広げるために、語学学生だけじゃなくて、イギリス人の友達のネットワークを広げるってこと。それを考えてみると、「働く」って言うのはかなりいい選択肢何じゃないかと思う。しかもハウスメイトSによると、パートタイムのデザイナー職もあるらしいし。毎日暇でしょうがないんですもの、悲しいかな私はCity girl、家でゆっくりできないんだね。

こっちについたばっかりは、本当に英語についていくのに必死で、全然余裕なかったし、土日は疲れ果ててどっか行きたいとも思わなかったけど、4ヶ月経って、さすがに生活に慣れてきたんだと思う。9月からは大学院始まって、友達どころじゃなくなるだろうし、付き合いを広げるには今が最良の時期だろうて。仕事を辞めたばっかりは、毎日自由時間がいっぱいあって、Wind downするだけで幸せだったんだけど、毎日それが続くと、やっぱり飽きてしまうのだな、人間て贅沢な生き物ですね。更に最近、一日中英語で過ごしてても、別に全然違和感を感じなくなったから、逆に日本でしてたように、同僚や友達と話したり、ご飯食べに行ったり・・・ってことができないって言うのが、すごく身に応えるようになってきた。学校じゃ十分におしゃべりする時間もないし。クラスメート全員が自分と趣味があうかっつったら、ねぇ~~~?第一奴らすごく若いから(笑)

今日も特に予定もないので、昼過ぎまでだらだら寝てて、起きてからホストマザーとハウスメイトと私の3人で、将来についてや恋愛についてひたすらしゃべる。6時間近くしゃべってたんじゃないだろうか?普段一緒に住んでても、なかなかこうやって長時間話したりすることないから、すごく楽しかった。2人のアドバイスもすごく身になるし。

夜はPrinceCharityなんとかって言う団体の、チャリティー番組やってて、ロイヤルファミリーの英語を聞いたが、なんか子音がはっきりしてないし、聞きにくい・・・。ん~~~~~~~


なんて偶然! [英語-語学学校]

来週から午前のクラスのレベルが12に上がることになってしまった・・・。どうしよう・・・。

11に上がったのがたったの3週間前、クラスがミニクラス(*金いっぱい払った人が入れる、少人数のクラス。当然私はそんな金払ってない)なせいで、クラスメイトに恵まれず、授業に満足してなかったのは事実だが、それは私のレベルが11より高いからではなく、11のレベルが本来の11より低かったからなだけである。

しかし先生によると、わたしのグラマー知識やボキャブラリーなどパッシブなスキルは、このレベルとして十分にあり、特に私の場合大学院進学を控えてるので、これからはもっともっと発信する英語のスキルが必要で、そのためには12に上がってつらい思いをするのが最良であるとのこと。
まあ確かにライオンは子供を崖から突き落とすっていうけど。確かに最近、別に授業つらくないんで、最初の頃のように、毎日家に帰ってから授業の復習するってこともしてないけど・・・でも!でも!

レベル11はAdvancedなんです。12はProficiencyなんです。たった一つのレベルの差といえ、その間の溝は日本海溝より深い・・・と言われている。しかも学校側もなかなか11から12にはあげないと言われているのに、なぜだ!!??しかも12より上はないので、これ終わったら語学学校円満卒業なんです。そんな実力あるっていえますか・・・?わたしいまCAE受けたら受からん自信あるぜ?TOEFL250ごときでふうふう言ってるのに、ぷろふぃしえんしーって、、どうしよう来週から・・・。

 

第2部
学校帰りにOxford Street歩いてたら、イギリス人にナンパされた。こんな事ってあるんか(笑)
最近あまりにも暇でしょうがないんで、てきとうに電話番号渡して別れる。私って適当だわ。

金曜はパブの日なんで、またいつもの所に参上する。最近カールスバーグシャンディが、安いからいつもの飲み物なんだけど、基本的にビールが飲めないので(あのにおい・・・)、シャンディばっかり飲んでるんです。ワインは悪酔いするし。でもどうやらカールスバーグならあまりくさくないし、あれだけでも飲めそう。と言うことで3パイント目挑戦したらちょっと許容値オーバーだった・・。
適当に座って飲んでたら、前にイギリス人の二人組が座って、適当に会話が始まって、適当に受け答えしてたら、なんと!その人デザイナーで、自分のデザイン会社持ってて、しかも今年の後半から日本に行くんだってさ!わーおなんて偶然。さっそく今度会って話をすることになった。わーい


Bore to death [英語-語学学校]

毎日毎日暇すぎてしぬる。昨日はあまりにも落ち込みすぎて、リージェントパークのベンチで灰になってしまった・・・。

こんな事書いて良いのかしらんが、昨日Callanの復習パートが生徒私一人しか来なかったため、先生が来るなりいきなりしゃべりだし(もちろんテキストとは無関係)、1時間ずっとアクティブリスニング授業+コックニーフレーバーだった。それでも話について行けたのは、少しは自信になるか?

この先生とはまあそれなりに仲良くやってるんだけど、授業以外の時はいつみても泥酔してるし、ただのAlcoholicだと思ってたから、かなりディープなアート話ができて、びっくり。彼のアイデアをここで披露するわけにいかないが(まだ世の中に出してないから)、とてもロンドナーらしいアイデアで、モダンアートは金の無駄、意味不明、と言って憚らないこの私でも、とても感銘を受けたのでした。


やばい暇すぎる・・・。 [英語-語学学校]

友達がみんな割と忙しく、完璧に学生業しかやってない私は、最近時間をもてあまし気味・・・。
前より時間をかけないで小説が読めたり、宿題をあっという間に片付けたり、一日中英語にふれてても疲れなくなったせいでもあるので、よいことと言えば良いんだが、やっぱりひまだーーーーーー!!!

ていうかロンドンにいるのに!毎日セントラルに出向いてるのに!速攻帰ってきて、家で10時に寝るって言うのはいかがな物か・・・。しつこく友達誘うにしても、みんなテストやら仕事やらで忙しいしなあ・・・。クラブ好きの友達を新たに発掘するしかないかよ~~~~~~~~(涙)


金曜なので。 [英語-語学学校]

この学校は毎週金曜に(希望すれば)先生とのチュートリアルがありま す。
授業がレベル2つぐらい戻ったように簡単で耐えられないので、早速いろいろ抗議してみました。この話はあとで補完するとして、金曜だし、めちゃくちゃ良い天気なので、今日もまた恒例のパブで飲んだくれてきます。 Cheers!

<補完分>
まず先生が青い目のゲイっぽいって事。上下ジーンズだし。まあこれは冗談として(笑)、彼は日本に5年も住んだことがあって、日本語も話せるから、変に日本人慣れしてて、異常にきれいな発音&ゆーーーーーーーーーーーーーーーっくりした発音で、ニュースは分かるぞ、さあこれからどうやってイーストエンダーズ聞き取れるまでレベルをあげていくか、っていうレベルの人たちには全くふさわしくない話し方。あとあえてConditionalを使わないようにしたり、婉曲的な表現を使わないから、話を聞いてても全然メモるところがない。最初の金曜ミーティングの時に、もっとAuthenticな会話で使われるフレーズを勉強したいと言ったけど、これはもうこの先生の癖になっちゃってるから、だめみたいっすね・・・。日本人に免疫のない、生ネイティブをそこら辺の草っぱらからさらってこないと。

あとI You He Sheとかいうものの、発音練習を20分以上やらされたので、これは拒否しました。I You He SheもI and You and  He and SheもI and then You and then  He and then SheもIt's I and then it'sYou and then it's He and then it's Sheも同じ時間で言うというのなんて、知ってるのだ。しかし舌が動かないのだ慣れてないから。それを授業中に20分以上も練習するなんて、あほの極み。He said to me,  'You are the least energetic student I've ever had.'  Thank you very much. 


Callan Methodの学校 [英語-語学学校]

語学学校をLondonにした最大の目的、キムタクも行ってたとかいうCallan Methodの学校に通って、スピーキングをばりばり鍛える、をかなえるため、到着一週間後から、アポ取りだとかいろいろ始める。
とりあえず、カランメソッド採用していて、自分が通いやすそうな学校はロンドンに3つしかないので、連絡を取ろうとEmail攻撃を仕掛けてみるが、返答があったのは1校のみ。しょうがないのでカランに電話攻撃を仕掛けてみると、「Eメールや電話ではレベルチェックテストのブッキングはできません。パスポートを持参の上直接来てください」とか言われる。くそー。もう1校なんてなしのつぶて。しかも後日直接出向いたら、潰れてた・・・。_| ̄|○ 

20日
Eメールでアポが取れた学校のレベルチェックテストを受ける。この学校はレスポンスが非常に早い。リージェントストリートでバスを降りて、適当に歩いてたら、激しく迷う。学校に着いてみると、なんか汚らしい。変なにおいもする・・・。
しかも通された部屋が完全な屋根裏部屋で5畳ぐらいしか空間がなく、窓もめちゃくちゃ小さいのがちょこんとついてるだけ。なのに、部屋にいすが10脚近く置いてあって、ものすごい恐怖感に襲われる・・・。説明が始まると、カランメソッドのあの独特なへんちくりんな質問に圧倒される。でもやってれば効果ありそう。
場所は汚いけどここでも良いカーとも思ったら、なんと!私のレベルのクラスが希望の時間帯にはないという・・。じゃあ取れないじゃん。


24日
わざわざカランのレベルチェックテストブッキングだけのために、オックスフォードストリートまで出向く。場所こそオックスフォードストリートにあるものの、なんかここもきったなかった。授業料が安いから、設備にも気を遣わないのかな?
今行ってるもう一つの学校がすばらしく思えた。
受付に行くと、入り口に変な矢印が書いてあって、→Italian ←Japanese ←Chinese ↑Germanとか書いてあって、それぞれの受付に、その国の言葉がしゃべれる人が・・・。そして、ロンドンにある英語の学校なのに、日本語で申し込みしてきました・・。


27日
やっとカランのレベルチェックテスト。教室がある建物は受付とはまた別らしいんだけど、これもまたきったなくて、なんていうのか?リングサイドみたいな感じ?(意味不明)でも教室はかなりのサイズがあったからよかった。5人ぐらいレベルチェックテスト要因がいたのに、日本人だけ残して他の部屋に連れ去られる。なんかイヤーな感じがしたので、先生が来たところでなんで?って聞いてみたら、「きっとよくない理由だよ」(だろうな)とか言ってた。どこでも宇宙人扱いなんだよな日本人は。まあ仕方ないよね、ヨーロピアンの方が最初からしゃべれるのは事実だから。
前回より慣れてたぶん、気が楽。ミニミニ授業を受けて、これを一生懸命やれば絶対口から直接英語が出てくると確信。結果的に他に行くところもないので、カランの授業を取ることにしました。レベルは4。半年で7までいけると良いなあ。


Hampsteadの英語学校 [英語-語学学校]

1週間目
昨日5時頃ホームステイ先に着いたのに、16日は8時から学校に行ってレベルチェックテスト。中一でも解けるような問題から、よくわからん難問まで60問ぐらい、筆記式。同時にスピーキングテストも受ける。このときの私は、たぶん、かなり疲れてて、しかも緊張してて、しかも会社辞めて引っ越し2回の大騒動のため1ヶ月半以上英語の学習から遠ざかり、1ヶ月ぐらい全く英語をしゃべる機会がなかったので、かなり、だめだめだった。これが後々大変な結果を引き起こして、また私のわがまま主張病に火がついてしまうのだけど、仕方なかったんだよー・・。あの状況で英語を勉強するのは無理だった!
最近は「日本人は文法がすごくできるからって、その通りのレベルに入れると、全然しゃべれなくて泣きべそかいて、下げてくれって言うから、スピーキングの実力に合わせろ」というセオリーがイギリスの語学学校に行き渡ってるらしく、文法試験の結果は無視される傾向が強いので、これから語学学校行こうと思ってる方は気をつけてくださいね。中一のような授業を受けさせられて、うんざりします。

で、結局Upper interminiateとは名ばかりの、12階級中の7番目レベル6に入れられ、関係代名詞、しかも主格を授業でやる羽目になり、1週間うんざり。先生は最高に良い先生だったけど。水曜日に新入りの調子伺い、金曜に各週の担当教師との懇談があり、簡単すぎると訴える・・・前に、先生が「君はできすぎるから、上行きなさい」と言われる。今週の私、ハーマイオニーみたいだったもんな。

2週間目
クラス変わってレベル7。授業内容に大差はなし。クラスメイトが前の時はヨーロピアンだらけだったのに、今回は韓国、日本で固まってて、しかも年齢層が低い分だけ、ガキっぽくて非常によくない。過去形の復習などお金払ってやりたくありません。クラスの人数が10人以上だったため、大半がグループワーク。国籍こそ違う物の、韓国人とは感覚の上で分かり合える部分が多いから、あんまりスピーキングの練習には向かない。韓国人も日本人と弱点の傾向一緒だし。結果、いつも池袋で500円でしゃべってたサークルと大差なく、めちゃくちゃ不満がたまる。
一旦は我慢したものの、クラスの誰かが足を引っ張り合って、くすくす笑うって言うものすごい幼稚い雰囲気に耐えられず、先生に訴える。先生も賛同してくれたものの、一回The Director of Studyに会って直接相談してみなさいと言うので、翌日訪ねることに。きんちょー

The Director of Studyに「授業が簡単すぎるんです!!でも最初のクラスは6だったし、8に上がってもやっていけるかどうか不安で、しかも毎週毎週クラス変わりたくないんです!!」って訴えると、私は文法テストで7割取れてたらしい。「こんなに文法ができてるのに、こんな下のクラスにいるなんて、なにかおかしいわね。スピーキングの評価が5ですごいゆっくりしゃべってたから、下のクラスに入れられたみたいね。」といわれる。「でも、今あなたと話してる限り、そういう問題は感じないわよ。すごく緊張してたか、こっちにきていくらか経って自信がついたんじゃないの?何よりも私の言ってることが理解できてるんだから、全然問題ないわ、確かに学校のクラス配置が間違ってました、9に行きなさい。」といわれ、来週から2階級特進・・・することになりました。「それでも授業が簡単だったら、その日にすぐ言ってね。上に上げるから。あなたの大切な時間を無駄にしてしまってごめんなさいね」と言ってくれた。良い学校だと思った。

これ書いてる今が週末なんで、まだ新しいクラスの授業内容は分からず。よい先生らしいから、ばりばりしごいてくれることを祈る。あこがれのAdvancedがんばるぞーーー


タスケテ枯れ枝のような肌・・・ [英語-語学学校]

同い年で1ヶ月前からHampsteadの学校に通ってるという、共通点の多い韓国人のTayが、クラスのことで悩んでるので、絶対Director of Studyに相談した方がよいと熱く説得。でも彼女、「クラスを変わりたいって先生に言うのが、失礼にならないかな?」って心配してる。ああ、東洋人はやっぱり同じ思考回路を持ってるんだな~~と妙な親近感が(笑) そこですかさず「それだけ言ったら、そりゃ相手はいい気しないけど、自分はExam Courseに行きたいから、もっと難しいレベルの勉強がしたいんだっていう確かな理由を言えば、全く失礼なことはない」と語る。日本でやった意見を言う練習がこんなところでも役に立った。

その後カランのレベルチェックテストを受けにオックスフォードストリートに出向いて、そのあとふらふらしてたらなんか左右が個室ビデオ鑑賞みたいな店の怪しい通りに出てしまった・・。まあ、明るかったので問題なし。そのあとさらに道に迷って、気がつけばトラファルガー広場・・・。いったいどういった方向感覚だ。さらにコベントガーデンをすり抜け、やっと目的地のLeicester Squareに着くが、目的の語学学校自体が潰れたのか、見つからず・・。_| ̄|○ 帰りにふと振り返ると遠くにウエストミンスター寺院の塔が見えて、自分が今ロンドンにいることを実感。(><)


気候の性か水の性かは分からないけど、こっちに来てから、もともと乾燥肌だった肌がエスカレーター式に悪化して、全身粉ふき状態しかも、恐ろしくかゆくて、どうにも耐えられないので、ボディーショップに出向く。なんかドライ肌用のローションみたいなのないの?って聞いたら、巨大なシアバターを勧められる。シ・・シアバターがこんな巨大で£10ってマジ!?なんでも高いロンドンだけど、本場だけあってボディーショップの品は日本より安いっぽい。やばいはまっちゃうかも。そのあとの話で、こんな粉吹いてる末期状態の肌では、先にスクラブで古い肌落としてからじゃないと効果ないわよと言う話になって、イチゴジャムそっくりのスクラブ入りジェルも一緒に買う。かゆいのが止まってくれると良いが・・。


家に帰ってパスタを食べた後、近くの映画館にホストマザーと映画を見に行く。The memory of Geishaだっけ?あの芸者の話です。イギリスで変な日本の映画を見るというのも、かなり変な感じがしたぞ。でも幸か不幸か、役者の英語がそんなに早くなかったし、人によってはかなり東洋訛りだったので、ストーリーがちゃんと理解できた。映画を見た後隣のパブでシャンディ片手に、映画批評。ホストマザーはイタリア人だけど、自分の意見を言うのがすごくうまいし、英語もすらすらなので、とってもおもしろかった。か~な~り~貴重な体験だおともう。


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